現在設計中(東京の設計事務所にて)の案件。敷地の高低差を計測し、設計事務所にデーターをお知らせします。
アプローチや階高、斜線制限などに重要な情報になります。
後日、地盤調査をするため、建物の位置が判るように、地縄を張ってきました。
地盤調査の分析によっては地盤改良などが必要になります。
工事費に大きな影響がありますので、今回早めの調査実施となります。

40代、神奈川横浜で工務店の代表(2代目)をしています。 自然素材、木の家造り、太陽光発電、省エネエコハウス、建築家とのコラボレーション、リフォーム、リノベーションなど建設業のさまざまな日々の活動をお送りします。 建築への思い、喜び、楽しさ、感動的な出来事をこのブログサイトよりお伝えしたいと思います。
いよいよリビングとダイニングも解体に入っております。
床組の改修の様子です。
こちらはダイニング。
リビングから見たダイニング。